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セイクラル施療院


50肩について (40肩、60肩含む)

先ずひと口に「50肩」と呼びますが、50肩は正式な病名ではありません
50肩は一般的に50代の方が、肩関節が痛くなると、そう呼ばれます。
原因解明がされていないから、こうであろうという定義付けしかされていません。

ちなみに一般的には50肩は年齢的な所からくる退行性病変で、主に凍結肩】と【夜間痛】とが主な症状です。

【凍結肩】は、肩関節外転90度以下となります。 
簡単に言うと、立った状態または座った状態で、腕をダラーと下に落とした状態から、肘を曲げずに身体から離れていく方向に腕を拳上していき、水平の高さまで腕、肩が上がらない状態を、凍結肩と言います。英語で言うと【フローズンショルダー】ですね。そのような名称で言われることもあります。

それと、50肩の説明ではずせないのは、【結髪動作】と【結帯動作】が痛くて出来ないまたは、固まってそちらに動かせないといった症状状態です。
肩関節が50肩症状の為、頭を触ったり、背中側に手を回せない状態。)


【結髪動作】髪を結わく動作。男女関係無い話で言うと、シャンプーする時に、50肩側の方は、手が頭を触れづらく、うまく洗えないといった状態の事です。 
【結帯動作】帯を後ろで結ぶと言った動作。ようは、手を後ろに回しての作業が出来ないといった状態の事です。

そして、
【夜間痛】その名の通り、夜痛くて眠れないと言った状態の事です。眠れても、寝返りの時に痛みでまた起きてしまうという状態で、炎症の酷い時は、1日中ろくに眠れないと言った状態にまでなる方もいらっしゃいます。

さて、ではなぜ50肩になるのでしょうか? 

現在でも原因不明とされています。状態とすると、肩関節になんらかの要因で炎症が起こっており、それが引かない為、痛みなどの症状が継続して起こるというものです。
老化現象(退行性病変、加齢変化)によるもの。というのが、一般的に一番言われてはいますが、他にもホルモンバランスの変化によるものと言われております。
私の見解からすると、両方ともあると思います。どちらか一方だけの原因ではないという事です。


それには理由があります。

それはというと、
老化現象(退行性病変、加齢変化)によるものだけが原因であれば、一度症状が落ち着きラクになってくれば、そのまま治癒に向かっていきます。
しかし、50肩の症状は、一旦症状が無くなっても、また数日後に痛みなどの症状が起こってくる場合も多々あります。これは、
老化現象(退行性病変、加齢変化)によるものというよりは、ホルモンバランスの影響を示唆していると考えられます。

とかく、50肩の治療を継続しておこなっていると、患者さんが『良くなりましたー!』と言われたも私は一長一短には喜べません。
なぜなら、また痛みなどの症状が再燃してくる可能性があるからなのです。
ホルモンバランスの影響により、ある時期においては、痛かったり痛くなくなったりと、波がある時期があります。それを乗り越えて寛解
して(治って)いきます。

なので、50肩はただの老化現象だけではありません
そして、症状が消えたりまた出てきたりもする、ちょっと不思議で変わった性質の疾患です。
その為、このようにただの老化現象だと思われていたり、患い期間中に、『先生もう完璧に治りましたよ!』と、早期のうちにおっしゃっている患者さんには、症状には波がある事の説明を、当院ではちゃんとするようにしています


簡単に原因に当たるであろう老化現象(退行性病変、加齢変化)と、ホルモンバランスの変化について書いておきます
・老化現象(退行性病変、加齢変化)・・・肩関節を構成する、骨、関節包、軟骨、腱、靭帯などの組織が老化とともに硬くなったり脆弱になり、ダメージ(負担)の蓄積により、炎症をきたす。
他にも要因として、肩周りの筋力低下や、その逆で肩を酷使してその肩関節へのダメージの蓄積が引き金となって、起こる50肩もあります。
・ホルモンバランスの変化・・・ホルモンにはさまざまな種類があるのですが、その中に腱や腱鞘、筋肉、粘膜、血管などを柔らかくして張りを保つ働きがあります。そのようなホルモンの働きが減少してきたり、乱れが起きると、血流など体液の循環が悪くなり、患部の症状の増悪へと繋がりやすくなり、患部の症状が出たり消えたりします。



それとよく私は、『私は50肩なんですが、施術して良くなりますか?」「どのくらい通院すれば(または何回施術を受ければ)治りますか?」
と質問されます。
端的に答えます。
【1週間程度で良くなる軽度な50肩もあれば3~5年程度掛かる重傷な50肩もあります。】

ただ、個人的には1週間程度で良くなる軽度な50肩は、私の中では50肩と思ってもいないので、そうも呼びません。
私の中で思っている50肩は最低でも4ヶ月は掛かるものを呼ぶようにしています
。それなりの50肩になり早く治ったという例がこのぐらいの期間を、臨床上要していますので。


あと、50肩としてよく話があるのは、『50肩は自然に放っといても治るのでしょうか?』という質問です。 
その問いの答えは
『放っておいて治るものも場合によってはあるが、ほとんどの50肩は
放っといても治りません。』
それと、残念ながら50肩は痛みが無くなった=完治ではないではありません。 というのが、私の答えです。
この疑問を持たれている方は、↓の方までちゃんと読まれた方が良いでしょう。きっとこの疑問が解けると思います。


当院の臨床経験上でも、一般的にも、平均しておよそ6ヶ月~12ヶ月は本当の治癒までに時間は要しています。
モノは言いようで
『50代で肩関節が痛い=本人が50肩と呼んでいる。』
コレ、間違いじゃありません。
正式な疾患名ではない一般名称だからです。
またその為、コレ
は、たちが悪いです。

何故かと言いますと、
病院(整形外科)に行って、ハッキリと『50肩』ですね。と言われていないのに、自分で肩関節が痛いから、勝手に自分で50肩と呼んでしまっていて、そういった方が、『私は今50肩なんですけど、1、2回で治りますか?』と聞いてくるのです。
本来、一般的な50肩ですと、およそ6ヶ月~12ヶ月は掛かるのですが、このように素人が自己判断で勝手に50肩だと言っている場合、1、2回の施術で、その肩関節の症状は取れます。
なので、1、2回の施術でほぼ完治するような肩関節の痛みや症状は、私は『50肩』と呼んでいません。
私が50肩と呼べるものは、少なくても1、2回で治るようなものではないし、患う期間も数ヶ月、場合によっては数年掛かるものです。

その為、私が50肩と呼ぶレベルの肩関節の状態ではなく、本人が勝手に肩関節が痛いから50肩だと呼んでいて、そういう方が1,2回で治りますか?とだけ、電話で質問された場合、いつも答えようがありません。それは、実際診てみないと、どれぐらいで治りそうとか、何回ぐらい施術が必要かが全く分からないので。問診も必要です。

50肩を治したいのに施術が何回必要か?
電話越しで1度も顔を合わせた事が無い方に、この問いをされ、一言で答えるとしたらやはり、『一度来院され診てみないと何とも言えません。』もしくは、『1回で良くなる場合もあれば、数十回の通院が必要となる場合もあります。』としか言いようがありません。

半年、1年、2年と掛かりそうな50肩を1、2回の施術で改善させられる先生がもしいたら、私より数百倍腕の良い先生ですので、どうかその先生に施術をお願いされてください。
ちなみに、私は10数年この業界に身を置いてやっておりますが、そのような先生は一人も見た事はありませんので、私からはご紹介出来ません。

病院(整形外科)に行かれ、お医者さんに診てもらうと、正式な疾患名が付けられます。(このとき、患者さんは素人なので、お医者さんは50肩ですねと言われてしまう場合があります。というか、そう説明されることの方が多いと思います。)

ですが、カルテに書いたりする時には、肩関節周囲炎、腱板損傷、インピンジメント症候群、上腕二頭筋長頭腱炎、肩峰下滑液包炎、石灰沈着性肩(肩関節内の石灰化を起こした箇所により様々な名称有り)、など、様々な肩関節の正式な疾患名によって書かれます。(なので、これらすべての肩関節の疾患は病院では『50肩』と一言でお医者さんに片付けられてしまうケースも少なくありません。)

あくまで小難しい正式名称を説明されて、「えっ、それなんですか?」と患者さんに聞かれ、長々と説明しなくちゃいけない事を考えると、お医者さんは「50肩ですよ!」といった方が、患者さんにも話しが早いからです。

一般的な50肩へおこなう治療は、整形外科で保険治療として、痛み止めの薬、湿布、注射がほとんどです。

あとは特別なにもする事が無く、『安静にしてください。』とか、時期によっては、『これを渡しますので、自宅で50肩の体操を1日数回おこなって下さい。』と、50肩用の体操のやり方が書いてある紙を渡され、指導される程度です。(中には徒手療法(理学療法)をおこなう整形外科もありますが。) 

整形外科では50肩をおこしている肩関節の炎症が引くまで、手の施しようがないというスタンスで、診療を進めていきます。

ですが、当院ではこの状態でも施術がおこなえ、炎症を鎮めていく術(すべ)があります。しかも、薬や道具は一切使わず『手だけで施術』をおこないます。
保険治療ではなく自由診療(保険外診療)だから、この状態でも施術がおこなえるという事も言えますね。


では、当院で『50肩の治療』は本当に受けた方が良いのか、はたまた受けない方が良い(意味が無い)のか?
一言で言えば、【受けた方が良い】です。

・ 
当院の施術を受ける事によって症状の緩和(場合によっては解消・消失)が図れます。
・ それと、
50肩によってツラくて苦しくて痛い、夜も痛くて眠れない、痛くて動かせない等で悩んでいる期間を短くさせる(50肩完治までの期間の短縮)自信が当院にはあります。
上記2つのその根拠は 

・ 施術により、あなたのからだの自然治癒力を最大限に引き出すことによって可能となります!!

※ただ、過度過ぎる期待はされないで下さい。
半年から1年程度通常掛かるようなそれなりの50肩で当院にいらして、施術1~2回で治してくれと言われてもほぼその期待には応えられないと思いますので。
(ただそういった非常に難しいケースでも、治療とは偶然や奇跡的に1~2回で良くなるという事も確かにあります。そのように良くなられた方はたまにいらっしゃいますので、そうなったら良いですね。笑)

でも基本的には、それなりに悪い状態のもの(50肩)は、患い期間の話で言っても、いくら患っている期間が数回の施術で短縮が図れたとしても、やはりそれなりの期間、時間は掛かります。

感覚的に例として例えると、例えば
治療も施術もなにもせず通常6ヶ月で自然治癒される50肩は施術を数回おこなえば4ヶ月程度で、治癒の方向にむかっていきます。

治療も施術もなにもせず通常9ヶ月で自然治癒される50肩は施術を数回おこなえば6ヶ月程度で、治癒の方向にむかっていきます。
治療も施術もなにもせず通常12ヶ月で自然治癒される50肩は施術を数回おこなえば8ヶ月程度で、治癒の方向にむかっていきます。

(あくまでこの例えは、50肩の患者さんを私の10数年の臨床経験に基づく、私見的な意見の例え話です。個人的には、こんな感じの期間の掛かり具合で改善されていってるなぁと思っています。ただ、自然療法や代替医療等の、要は一般的な保険治療でおこなう50肩治療ではない、治療法(施術法)の分野の方では、ちゃんと治療(施術)をおこなえれば、50肩の症状の緩和だけでなく、このように50肩の完治までの期間を短くできると当たり前のように言われている事です。)

※施術の効果は個人差があります。

それと、もう一つ50肩を発症されたら施術を受けといた方が良いという理由があります。
それは、一度50肩を発症させてしまったら、予後があまり良くありません。これは一応誤解を招くと良くないので最後まで話しを聞いてください。
予後が良くないというのは、ずーと痛いまま50肩が治らないという話ではありません。むしろ、症状自体は治癒後はほとんどの方は消えます。

では、なぜ予後が良くないかと申しますと、適切に治療なり施術なり受けていないで、自然と治るのがくるまで放っておいて、症状が消失して治した場合、50肩にならなかった逆の肩関節と比べると、動きが悪いままとなってしまうケースが結構あります。

その為、私は患者さんを施術する時に、大抵50肩になった経験のある方を施術する時は、患者さんが言わなくても、『50肩に過去なったことがありますよね?』と言います。
そうすると、大抵『はい、いついつにどのぐらい50肩を患っていました。』と答えられます。


つまり、50肩発症後、ちゃんと施術したりして治していないと、肩関節の動きが悪いまま固まってしまいます
固まったまんまの状態で関節が放置されると最終的にはどうなるか?答えは、【変形をきたしてきます】

関節内で変形が進んでいて、なおかつ日常生活に支障が出てしまう場合、大抵手術しか、助かる方法が無くなってしまいます。(変形して動かなくなってしまってぶつかってしまっている個所を、外科的に削る。)
これが現実です。そう考えるとちょっと怖いですね。
なので、50肩を発症してから、だいぶ炎症も治まり、治ってきたら、今度は積極的に動かしていき、肩関節が固まらないように努めていきましょう。
リハビリ、体操などの運動療法など、肩を動かすには何でも良いと思います。ただし、無茶はしないで下さいね。

1回50肩が発症したら、炎症が治まった来た時には、肩関節内の周辺組織(筋肉、腱、靭帯など)は弱っていますから、急な強い負担は、逆効果となりますので。

それとやみくもに考え無しに動かしてもちゃんと治っているかわからないので、定期的にプロと呼べる立場の人に診てもらう事をお勧めします。

もし、自分でいろいろ試しているけど、健康な方の肩と比べて、一向に動きが一緒になってこない場合は、当院で施術して改善に導きます。



50肩は主に、急性期、慢性期、回復期と3期にわかれます。50肩は経過とともに症状が変化するのも特徴の一つです。

・急性期は、発症後2週間ほどで、
・慢性期は、急性期を過ぎてからの6ヶ月ほどで、
・回復期は、慢性期を過ぎてからのそのまた6ヶ月前後を指します。
※ この期間は一般的に言われている事であり、実際の期間は臨床上結構個人差があります。例えば、急性期が2~3ヶ月以上続く方もいれば、慢性期は12ヶ月以上掛かる人もいますし、本当に重症度はさまざまです。

急性期、慢性期、回復期は下記のように呼んだりもします。(以後、下記のこの呼称は省略します。)
・急性期 ⇒ フリージング期 疼痛期 
・慢性期 ⇒ フローズン期  拘縮期 凍結期
・回復期 ⇒ ソーイング期      解凍期



急性期 この時期では肩を動かさなくてもツライ、痛い(いわゆる自発痛と呼ぶ症状)状態かもしれません。個人差によって、自発痛の程度に差があり、ほぼこの時期でも無症状に近い方(肩を動かさずジッとしていればあまり症状が感じられない方)もいれば、ジッとしててもかなりの激痛に苦しむ方もいらっしゃいます。

よくこの時期にマッサージや鍼灸をやっても効果が無い、もしくは最悪施術前より悪化する、またもしくは、うまくいって楽になったとしても効果が一時的である。と言われたり、思われている方がいらっしゃいますが、実はこれは半分合っていて半分は間違いです。

分かりやすく端的に言うと、
施術の仕方が『対処療法的』なのか『根本療法的』に施術をおこなったかの差で、上記で言ってる内容があっていたり、はたまた間違っていたりします。
施術の考え方や方法が『対処療法的』におこなっているのであれば、上記のようになりがちです。
したがって、この時期に対処療法的にマッサージや鍼灸をおこなうのは、あまり向きません。

しかし、
『根本療法的』に施術を的確におこなえれば、この時期の施術も逆にやった方が良いと言えるでしょう。
この時期で当院で施術を受けるメリットは、症状の緩和(=夜間痛の緩和もあります。)と、肩関節拘縮の進行の程度を最低限に食い止める事(この事により、50肩でも施術をおこなっていない人と比べれば、可動範囲が多少広い状態をキープ出来たまま慢性期へと移行できるでしょう。)と、急性期の期間の短縮が図れる事の3つがあります。


慢性期 この時期になれば、ジッとしてても痛く苦しんでいた方や、夜間痛に悩まされていた方もほとんど無くなります。
ただし、やはり動かせば痛いとか、肩関節の拘縮(硬いまま)はあります。いわゆる
【凍結肩(フローズンショルダー)】と最も呼ばれる時期がこの時期です。

この時期で当院で施術を受けるメリットは、症状の緩和と、肩関節の硬さをなるべく緩められるという事(それにより、日常生活への支障が最低限に抑えられます。)(施術をおこなっていない人と比べれば、可動範囲が多少広い状態をキープ出来たまま回復期へと移行できるできます。この時期に肩関節が固まり過ぎてしまうと、回復期の期間が長引いてしまいがちになるので、この時期での肩関節の拘縮を施術してなるべく防ぐという事は、50肩の完治への期間短縮の大事なカギともなります。)と、もう一度かぶってしまった内容を書きますが、慢性期の期間の短縮が図れるという事の3つがあります。

回復期 この時期になるとようやく肩がそれなりに動かせるようになり、動かせば痛み等の症状はまだ多少ありますが、日常生活に大きく支障をきたすレベルの事ではなくなります。
この時期になれば、運動療法などの50肩体操などをご自分でおこなっていっても良い時期となります。いわゆる『リハビリ期』のような期間ですね。

この時期で当院で施術を受けるメリットは、症状の緩和と、拘縮してしまっていた肩関節を正常な肩関節の動きへと改善させる事と、回復期の期間の短縮が図れる事の3つがあります。

発症してから、急性期と慢性期ともに、あまり積極的に動かすと逆効果となり、かえって悪化する場合が多かった時期から、この回復期と呼ばれる時期になれば、徐々に動かして行っても良い時期となります。むしろ、この時期に入ってもあまり動かさずに安静にし過ぎれば、かえって治癒が遅くなり、症状の消失後でも逆の肩と比べて、動きが悪いままになってしまいます。


最後に、50肩の再発はありますか?
という質問に答えておしまいにしようかと思います。
答えは、「あります。」
ただし、その時にしっかりと治せば、再発のリスクはかなり軽減できます事を頭に入れておいてください。何事にも絶対はありません。特にカラダに関してはそうです。1度風邪引いたら、もう一生風邪引かないなどはありえません。

ただ、50肩の好発年齢は40~60代ですので、それ以外の年齢の方はそこまで心配は必要ありません。
私の臨床経験上で言えば、女性だと40代前半からまあまあ早い人はいらっしゃいます。(40肩) そして、やはり一番多いのは50代ですね。
男性は40代半ばからちょこちょこいらっしゃるイメージなので、若干40代前半からでも起こってくるのは、女性の方が多いかなという印象ですね。

そして、60肩なのですが、正直60~64歳の肩が多く、65~70歳でなっている方は少ない印象があります。そして、しいて言えば多い順で言うと、
50肩>40肩>60肩
かなと思います。

男女比に関しては、様々言われている様ですが、個人的には男女ともに同じくらいの人数が、50肩(40肩、60肩)で来院されている印象です。



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